| DAITA氏が自らの手で入念に形状をリシェイプ! |
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最終デザインがこれだ!
設計はピッキングする時の指の角度や
ピックの当たり角度を十分考慮。
それぞれの素材の持つ
サウンドの傾向や
その厚みなども十分に考え製作。
どれもアンプから出る
サウンドが 異なるため
弾くギターにあわせたり
その曲にあったピックを
レコーディングやライブで
使用していきます。
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DAITA氏が自らの手で
入念に形状をリシェイプ。
何事も妥協を許さず徹底した
DAITA氏ならではの
デザイン採寸となりました。
微妙なこの数ミリの世界での
こだわりがプレイアビリティーを
左右していきます。
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シャムシェイド時代から 使用していたピックが 進化形となり今回新登場となります。
素材はグレーの プラビジョン(塩ビ系)と、 ブラックのジュラコン (ポリアセタール系)が追加!
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| =G-Lifeピック誕生までの道のり= |
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2008年某日、新作G-LifePick製作のために世界各国にピックを輸出している名門へ潜入。
そこで今までDAITA氏が使用してきたピックの分析やこだわりのサウンドを出すための素材選定などディスカッションを行いました。
その結果実際にチェックしたピックは百種類以上にも及び,
最終的に10数種類をスタジオで入念にアンプを通したサウンドでチェックして素材を選定していきました。
今回第一弾(プロトタイプ)は独特な素材を使用し滑り止めがついたモデルが完成致しました。
このサウンドはNewアルバム 「FANTASIA」で 聞くことが出来ます。 |
TGE3ソロライブや氷室京介さんの20thAnniツアーでも使用しておりますので既に見られていた方もいるかもしれませんね。
質のよいピックを作ろうとすると皆さんが思っている以上に時間がかかるのです。
ピック作りは手が込んでいて大変な作業であるという事を私たちも今回改めて実感させられました。
企業秘密のため製造における詳細はご説明は出来ませんがこれらの画像を見て頂くだけでもさまざまな工程があり何か大変そうという雰囲気だけでもご理解頂ければと思います。
なんとDAITA氏も工程の一部分にチャレンジいたしました。 |
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是非、実際に使用してこのこだわりのサウンドと
アタック感を感じてみてください。
今まで使用していたピックとの違いに気づく事でしょう。
そしてきっとピックも楽器の一部だという事がしっかりと理解できると思います!!
さらなる究極のピックを誕生させるために我々の研究はまだまだ続きます。。。。 |
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